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松山駅前リフレッシュビル、もみほぐしビオスのブログページです。
冷房冷えに立ち向かえ!簡単対策&セルフケア佐伯2026-06-16 20:43:00
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こんにちは! セラピストの佐伯です(*'▽')
最近は暑い日も増え、オフィスや自宅の冷房もがっつり稼働していませんか? 「上半身は涼しいけれど、足元だけ冷えている…」なんてことも増えるこの季節。
実は、冷たい空気は部屋の下に溜まる性質があるため、 気づかないうちに足元は想像以上に冷やされ、血行不良やむくみを引き起こしているのですΣ( ̄□ ̄|||)
今回は、冷えで起こる5つのリスク」と、簡単対策&ケアをお届けします!
■ 5つのリスク 「ただの冷えだから」と我慢していると、体はどんどんSOSサインを発するようになります。
・パンパンな「むくみ」と「セルライト」 血行が悪くなると水分が足元に溜まり、慢性的なむくみに。放置するとセルライトの原因にも。
・夜中に足が攣る(こむら返り) 筋肉が冷えて凝り固まり、栄養や酸素が届かなくなると、就寝中などに足が激しく攣りやすくなります。
・自律神経の乱れ(だるさ・頭痛) 外の暑さと室内の温度差に体がついていけず、強い疲労感や頭痛を招くことがあります。
・お腹の不調(便秘・下痢) 足元の冷えは下半身から内臓へ伝わります。特に胃腸の働きが低下し、便秘や下痢につながります。
・睡眠の質の低下(不眠・浅い眠り) 手足が冷えていると、眠る時に必要な「体温を逃がす仕組み」がうまく働かず、寝付きが悪くなります。
■ オフィスや自宅でできる!3つの冷え対策
・「足首」を温める レッグウォーマーやひざ掛けを使い、冷えのツボが集中する「足首」をガードしましょう。
・こまめな足首ストレッチ デスクワーク中につま先を上下にパタパタ動かすだけで、ふくらはぎのポンプ機能が働き、血行が促されます。
・シャワーで済ませず湯船に浸かる 38~40℃のぬるめのお湯にゆっくり浸かり、一日の冷えをしっかりリセット♪
「セルフケアだけでは、なかなか足の重だるさが抜けない…」 そんなときは、リラクゼーションケアもぜひお試しください。
当店では「足湯」のサービスも実施中です◎(※LINE会員様特典)
「最近、足が重いな」と感じている原因は、冷房の冷えかもしれません。 「自宅ケアでは追いつかない…!!」という時は、ぜひ当店へ。
お気軽になんでもご相談くださいませ(v v*) 【ご予約はこちらから😊】 |